どもどもです
息子が以前から3Dプリンターを欲しがってたのですが高い!!
と思ってある日調べてたら Amazonで 11500円 があるじゃないか!
息子に見せると「お年玉から買う!」というのでコンビニ払いで買いました

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はい、椅子の上に乗るぐらい小さいです
10㎝×10cm×10cmまでしか作れませんが、でかいものは邪魔
届いたときはこの小ささに驚きました、開封するとヘッド部分と本体が別々になってるだけ
ねじで4か所固定したら完成! 楽だわー
息子と一緒に3dモデル無料配布サイトをめぐりつつ
我が家のペットのウズラを見つけたので印刷

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結構0.2mmでもいい出来でだなぁ
僕はリューターがあるので仕上げ加工もできます
ソフトはプリンターについていたsdカードの中にEasyWarってソフトがあるので
それを使って.gcodeっていう拡張子のファイルを作りmicroSDに入れるだけ

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・プリンターのステージ全体が磁石になってるのでピタッと張り付きます
・液晶などないですので日本語マニュアルを読みながら作業
・スティック糊は必須です
・最初にSDカードに入ってるソフトはバックアップとりましょう無いと何もできません
・クリアランス調整は4か所ありそれぞれ1/3まで締めこんでからクリアランス調整
・何度も印刷するとクリアランスがずれてくるので出来れば毎回調整しましょう
全面のボタンを押してヘッド止まったらA4用紙を挟んで少し摩擦が出るまで
上にあげていくだけ、アナログだから説明書さえ読めばわかる
動作音はそれなりにうるさいし、ソフトの作成時間の倍はかかると思ってください
なので我が家では物置部屋に設置して夕方印刷を始めて順調に最初ができたら
あとは放置して寝る! 動かすと印刷がずれたりするので放置が一番いい
で、フィラメントが250グラムを使わないとリール送りに問題が発生しやすいので
次回のそれを解決するローラーを見つけたので記事にします
1点注意なのが、社外PLAフィラメントもいろいろ種類があるみたいで
ノズルの温度はテスト印刷して見つけましょう以下のやつだと215℃でした
このパーツさえあれば!なんて時に3Dプリンターがあると楽なんで
親子で遊びながらたのしめますよ~
どもどもです
去年ですが、黒電話をモジュラージャック化させたのですが呼び出し音がうるさく
場所もとるなぁと考えてハードオフに行ってみると
330円でレトロな電話機で最初からモジュラージャックの機種がありました
多分動くだろうという事で購入して設置

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見事に動きました!! 最近はストレンジャーシングスなどで
このタイプの電話機が出てくるので、僕も大喜び

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受話器側にボタンがついてるのが新鮮ですしシャープや※もあり保留もできる
裏側はこんな感じです、壁掛けも可能なんです

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見つけたら買ってみるといいかもしれません
というのも停電した時に固定電話だけは回線が使えて電話で切るので
防災の観点でも優れています(特にスマホがつながりにくくても固定はつながりやすい)
どもどもです
先日避難用物資の中で「あ、傷薬ないや」と思いAIと相談したら
・オキシドールは一瞬の消毒能力は高いが傷口の保護ができない
・希ヨードチンキは浸透して保護膜を作り傷口に保護膜を作りほかの感染症予防になる
つまり、傷口を保護する清潔なガーゼーが入手できない災害時に使える

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じつはもう製造停止になっており在庫限りの販売しかないそうです
というのも、傷に塗ると凄くしみます

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あとは、塗った個所に茶色の保護膜ができるので
現代のルッキズムを気にしている人には向いてないんですね

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しかし、希ヨードチンキはかなり深い傷でも効果を発揮する
使うときですがティッシュやコットンにしみこませてから、
テープで貼り付けて30分以上そのままにして乾くのを待って外すと最大の効果が出ます
超優秀な傷薬なんですが、時代の流れと共に消えていっている最中です
我が家では地震や災害に紛争が起きた時、緊急避難先で自給自足生活をしますが
野山に入ると、破傷風などが怖いですが希ヨードチンキは破傷風にも適しています
先日指をケガして試しに使ったんですが、しみるのは一瞬で
そのあとは茶色い膜が皮膚にペッタリと付き手洗いしても落ちませんでした
まだ在庫があるので避難用品に買っておくといいですよ
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