どもどもです
さあでました 「 ダイイングライト ザ ビースト 」
※PC版はCERO以下の画像の表記が消え表現規制がなくなりました
はいガッツリ日本版には規制が入ってます CERO パワー (圧力) が働きましたね

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家庭用機版はCEROとスパイクチュンソフトが絡んでるので、表現規制 されてるそうです
有志によるバイナリ変更よりも、圧倒的にSTEAM版で不評が出たのと
テックランドに僕が何度も初代から争ったのもあるかもしれませんが
CEROがPCに口出しする事にテックランドもブチ切れたんでしょう
以下の画像はCEROの悪行の証拠として残しておきます

今回は家庭用ゲーム機版はなんと
スパイクチュンソフト (スパチュン) がパブリッシャです
これはもう疑いの余地はありませんね
弁護士に相談して表現規制を入れる日本のパブリッシャとCEROに
開示請求して訴えられないか相談した結果がこちら
日本の法律でも企業は保護されており
弁護士さんにお願いして情報開示請求を国内パブリッシャ数社に行おうとした際も
「ちょっと、このケースは請求通りませんね」と言う回答を頂きました
開示請求が通らないとご指摘頂きました◎は弁護士さんが特に主張されていました
〇に関してはもし開示された場合、黒塗りで開示されるだろう
不開示情報としては、次のようなものが定められています。
〇(1) 特定の個人を識別できる情報(個人情報)
◎(2) 法人の正当な利益を害する情報(法人情報)
〇(3) 国の安全、諸外国との信頼関係等を害する情報(国家安全情報)
△(4) 公共の安全、秩序維持に支障を及ぼす情報(公共安全情報)
◎(5) 審議・検討等に関する情報で、意思決定の中立性等を不当に害する、不当に国民の間に混乱を 生じさせるおそれがある情報(審議検討等情報)
◎(6) 行政機関又は独立行政法人等の事務・事業の適正な遂行に支障を及ぼす情報(事務事業情報)
弁護士の先生が、通らない理由を伺いましたが
かみ砕いて説明すると
まず一番に日本のゲーム会社が、利益を発生させている情報は開示対象ではない
PC版に関与していないと発言していたパブリッシャ企業が開示情報が仮に通って出た場合
「実は指示していた文書があって公表した場合家庭用機ユーザーを含め混乱させる」
それも含め、情報が出る→家庭用機&PCのユーザーが大混乱になり問い合わせが殺到し
会社の業務がストップしてしまうような事になる為
要するに、ジャップのゲーム業界や会社の利益になってる
ソフトの内容については「どういった経緯で規制したのか?」という情報は開示できないそうです
ソフトの内容については「どういった経緯で規制したのか?」という情報は開示できないそうです
