どもどもです。
人間とは非常に忘れやすい生き物で
日本語では「人の噂も七十五日」だとか「喉元過ぎれば熱さを忘れる」
まさにその通りで、コロナウィルスの時も大変だった生活をすっかり忘れていますが

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世界中では貧困国を中心に病というのは現存していて沢山の死者が毎日出ています
先進国では、過剰な清潔を作った結果何かしらのアレルギー持ちの人もいます(所説ありますが)
特に地震大国日本では災害に伴う傷病人の物資というのが非常に軽視されている
なので我が家では個人輸入や市販で買えるものなど医療物資も備蓄してます
「そんなことしてバカみたい」と言われますが
災害で物資が無い時には風邪すらも死の原因となりえるのです
津波で薬局や調剤薬局が流されていたり倒壊していたらどうするんですか?
コロナの時もマスクを求めて並んだ方もいるでしょう?
平時の時だからこそ大事なものは蓄えて備蓄は大事です
家族がいざという時に抗生物質がなくて途方に暮れるより
いざという時を予測して必要な物は備蓄しないと
ちょっとした切り傷や感染症で死に至るという感覚は、先進国より貧困国の方が良く知っています
ちょっと振り返って家の中に医療物資はありますか?
すぐに持ち出せるように避難用バッグを用意してますか?
今日はそんなことを書いてみたくなりました












